W杯決勝は史上稀にみる凄い展開、メッシの宿願達成にウルウル、個人的にはPK要員で出てきたディバラがツボでした。
朝マイナス5.1度といきなり真冬モードに突入する中、千葉オープンTTC大会12月に参戦、1回戦0-6,0-6で若者にシバかれ終了、本日のノーアド取得率0/2、串団子の罰として帰りは駅まで3㎞歩き。
今日貰ったアドバイス:
ネットに出るスタイルは嫌だったので続けるように。
2022年12月19日月曜日
2022年11月21日月曜日
2022千葉オープンTTC大会11月
雨のち曇り、非勤務日にして千葉オープンTTC大会11月に参戦、1回戦学生に1-6,0-6で粉砕され終了、ノーアド取得率1/1(←珍しい)。
今日貰ったアドバイス:
・サーブが滑るのでそれを活かすサーブ&ボレーはいい、ただスプリットをちゃんと踏まずツッコんでいることが多い。
・ローボレーが浮く、しっかり打てるように。
今日貰ったアドバイス:
・サーブが滑るのでそれを活かすサーブ&ボレーはいい、ただスプリットをちゃんと踏まずツッコんでいることが多い。
・ローボレーが浮く、しっかり打てるように。
2022年11月12日土曜日
ミッチー&N響のショスタコーヴィチ10番
杉並でアマオケのわが祖国を聴いた後、鬼門のNHKホールへ。このホールは苦手で基本避けているのですが(改装が終わったのは残念)、ミッチーのショスタコを聴けるのもあと数回になりそうなので…。
11月12日(土) NHKホール
井上道義&N響 伊福部昭 シンフォニア・タプカーラ、ショスタコーヴィチ Sym10番
前半伊福部はHr4,Tp3,Tb3、Tpがいい吹きっぷりで迫力満点、勢いで振っている感じのミッチーは最後振り間違えたっぽく苦笑。後半お目当てショスタコはHrが増えて5本に、第1楽章序盤の拍を振らず強弱を丁寧に指示する表現が印象的、中盤の迫力(特に弦)もまずまず、第2楽章も整然と荒くれ、第3楽章のHrソロは完璧、中盤の盛り上がりも分厚く、終楽章はFgソロが出色、終盤の迫力もまずまず。
11月12日(土) NHKホール
井上道義&N響 伊福部昭 シンフォニア・タプカーラ、ショスタコーヴィチ Sym10番
前半伊福部はHr4,Tp3,Tb3、Tpがいい吹きっぷりで迫力満点、勢いで振っている感じのミッチーは最後振り間違えたっぽく苦笑。後半お目当てショスタコはHrが増えて5本に、第1楽章序盤の拍を振らず強弱を丁寧に指示する表現が印象的、中盤の迫力(特に弦)もまずまず、第2楽章も整然と荒くれ、第3楽章のHrソロは完璧、中盤の盛り上がりも分厚く、終楽章はFgソロが出色、終盤の迫力もまずまず。
老舗オケのわが祖国 - 松岡究&OB交響楽団
晴れ時々曇り、最低9度台最高22度のポカポカ陽気、朝東京に出て午前テニス、午後はオケのハシゴ。
まず午後荻窪で聴いたのは1937年創立の老舗オケによるわが祖国、個々の曲は嫌いではないのですが敢えて全曲聴くほど好きでもなく、生で全曲を聴くのは3度目位、半分終了時に休憩が欲しいかも。
11月12日(土) 杉並公会堂
松岡究&OB交響楽団 スメタナ わが祖国 <全>
Hr4,Tp2,Tb3、3曲目終了後に休憩は無し(笑)ながらFl,Clが入れ替え&音合わせ、全体にブラスの吹きっぷりよく弦、木管もまずまず。アンコールは無し。
この後渋谷に出てミッチー&N響へ、それはまた次の記事で。
まず午後荻窪で聴いたのは1937年創立の老舗オケによるわが祖国、個々の曲は嫌いではないのですが敢えて全曲聴くほど好きでもなく、生で全曲を聴くのは3度目位、半分終了時に休憩が欲しいかも。
11月12日(土) 杉並公会堂
松岡究&OB交響楽団 スメタナ わが祖国 <全>
Hr4,Tp2,Tb3、3曲目終了後に休憩は無し(笑)ながらFl,Clが入れ替え&音合わせ、全体にブラスの吹きっぷりよく弦、木管もまずまず。アンコールは無し。
この後渋谷に出てミッチー&N響へ、それはまた次の記事で。
2022年10月3日月曜日
2022千葉オープンTTC大会10月
京都からの夜行バスは柏に到着、その足で千葉オープンTTC大会10月に参戦、1回戦は第5シードが現れずWO、2回戦0-6,1-6でスコ負け、ノーアド取得率0/2。
今日貰ったアドバイス:
ネットで勝負するならドロップボレーを交ぜること。左右だけだと拾われる。
今日貰ったアドバイス:
ネットで勝負するならドロップボレーを交ぜること。左右だけだと拾われる。
2022年9月9日金曜日
第100回毎日テニス選手権
毎トーがハードコートに戻ったので久しぶりに参戦、エントリー人数少なくいきなり2次予選、上位シードに0-6,0-6で瞬殺され終了。
今日貰ったアドバイス:
ひと月経ったら忘れてしまった…、ボケ老人(涙)。
帰り道はさいたま芸術劇場に寄って現代舞踊。
今日貰ったアドバイス:
ひと月経ったら忘れてしまった…、ボケ老人(涙)。
帰り道はさいたま芸術劇場に寄って現代舞踊。
2022年8月23日火曜日
2022千葉オープンTTC大会8月
晴れ時々曇り、最高33度台とここ数日では1番の陽気に2022千葉OPTTC大会8月に参戦、1回戦シードに0-6,1-6で吹っ飛ばされる。(デュース1回の後の)ノーアド取得率0/2。
今日貰ったアドバイス:
・サーブ&ボレーにはプレッシャーを感じたので、2ndで出たり1stでも出なかったりと変化をつけるように。
・高く跳ねるスピンサーブにバックのスライスでチャージする際は、上から叩くよりも前に押す感じで。
今日貰ったアドバイス:
・サーブ&ボレーにはプレッシャーを感じたので、2ndで出たり1stでも出なかったりと変化をつけるように。
・高く跳ねるスピンサーブにバックのスライスでチャージする際は、上から叩くよりも前に押す感じで。
2022年8月1日月曜日
第7回東京都サマーオープン
2日連続して最高36度と連日の猛暑日、職場前のサルスベリも咲き始めいよいよ夏本番。
仕事休んで第7回東京都サマーOPに参戦、仮設トイレは付いたけど相変わらず更衣室は無し(涙)。1回戦左利きの若者に0-6,0-6で一蹴される、前戦でサーブ&ボレーを少し掴んだと感じたのはどうやら気のせいだったらしい…、ノーアド取得率0/1。
今日貰ったアドバイス:
こっちが何もしなくてもミスしてくれて楽にプレーできた。もっと簡単なミスを減らすように。
仕事休んで第7回東京都サマーOPに参戦、仮設トイレは付いたけど相変わらず更衣室は無し(涙)。1回戦左利きの若者に0-6,0-6で一蹴される、前戦でサーブ&ボレーを少し掴んだと感じたのはどうやら気のせいだったらしい…、ノーアド取得率0/1。
今日貰ったアドバイス:
こっちが何もしなくてもミスしてくれて楽にプレーできた。もっと簡単なミスを減らすように。
2022年7月17日日曜日
石川オープン2022
夜行バスは小松着、晴れ、ギリギリ真夏日になるかならないかの気温、その足で石川オープン2022に参戦、ただ11:30ラウンドだったので、まず撤去された自転車を回収。案の定前輪の空気が抜けて(抜かれて?)いたので持参した空気入れで補充、その後抜ける気配無し。
試合は1回戦byeでいきなり予選決勝、若者に0-4,2-4(ショートセット)で敗退、ベンチ激突後遺症でまだ胸が痛くて強いサーブ打てず、それでも取り敢えず入れてネットでプレッシャーを掛ければ時々キープできることを発見。
今日貰ったアドバイス:
ネットに出てプレッシャーを掛ける戦術はいいので続けるように。
午後は実家に戻り墓掃除。夜8時でもまだ西の空が明るい中、自転車で最寄り駅に行きそのまま夜行バスで関東復帰。
試合は1回戦byeでいきなり予選決勝、若者に0-4,2-4(ショートセット)で敗退、ベンチ激突後遺症でまだ胸が痛くて強いサーブ打てず、それでも取り敢えず入れてネットでプレッシャーを掛ければ時々キープできることを発見。
今日貰ったアドバイス:
ネットに出てプレッシャーを掛ける戦術はいいので続けるように。
午後は実家に戻り墓掃除。夜8時でもまだ西の空が明るい中、自転車で最寄り駅に行きそのまま夜行バスで関東復帰。
2022年7月16日土曜日
ノット&東響、やや消化不良のマーラー5番
東京文化会館の二期会「パルジファル」の第3幕を諦めて銀座線でサントリーへ、40分は掛かると思ったら30分弱で到着、それならこっちの前プロを諦めて第3幕を聴く作戦もアリだったか。
余った時間でホール前、食パンで腹ごしらえ、すると1羽のスズメがおこぼれ期待で寄ってきます。ハトは勿論、スズメにも餌はあげないスタンスだったのですが、カラスに駆逐されてどんどん雀が減っているご時勢、可哀想になりついシェアしてしまいました。
聴いたのはノット&東響によるマーラー5番、このコンビは当たりが多いので楽しみです。
7月16日(土) サントリーホール
ジョナサン・ノット&東響 ラヴェル 海原の小舟、ベルク 初期の7つの歌、マーラー Sym5番
弦は対向配置で弦バス8本、ラヴェルはドビュッシー「海」と共通するサウンド、続く歌曲のソプラノはユリア・クライター。後半お目当てマーラーはHr7,Tp4,Tb3、Tpソロは冒頭からタンギングのキレ悪く不調、その後もずっと調子上がらず、Hrソロは安定していて見事、譜面台を使わないノットは基本テンポは普通ながらフレーズ間で細かくテンポを動かす表現で合わせにくそう、終楽章クライマックスではブラスのコラールより弦に重点を置くサウンド(ヤンソンス&バイエルン放響の5番みたい)が印象的。
レコーディングしてましたがTpがあれだけミスると今夜のテイクは使えないかも。ともあれそれが気になって聴く集中力がかなり削がれました。
余った時間でホール前、食パンで腹ごしらえ、すると1羽のスズメがおこぼれ期待で寄ってきます。ハトは勿論、スズメにも餌はあげないスタンスだったのですが、カラスに駆逐されてどんどん雀が減っているご時勢、可哀想になりついシェアしてしまいました。
聴いたのはノット&東響によるマーラー5番、このコンビは当たりが多いので楽しみです。
7月16日(土) サントリーホール
ジョナサン・ノット&東響 ラヴェル 海原の小舟、ベルク 初期の7つの歌、マーラー Sym5番
弦は対向配置で弦バス8本、ラヴェルはドビュッシー「海」と共通するサウンド、続く歌曲のソプラノはユリア・クライター。後半お目当てマーラーはHr7,Tp4,Tb3、Tpソロは冒頭からタンギングのキレ悪く不調、その後もずっと調子上がらず、Hrソロは安定していて見事、譜面台を使わないノットは基本テンポは普通ながらフレーズ間で細かくテンポを動かす表現で合わせにくそう、終楽章クライマックスではブラスのコラールより弦に重点を置くサウンド(ヤンソンス&バイエルン放響の5番みたい)が印象的。
レコーディングしてましたがTpがあれだけミスると今夜のテイクは使えないかも。ともあれそれが気になって聴く集中力がかなり削がれました。